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 「一触即発」発売 45周年記念 再発プロジェクト始動
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PRESS RELEASE
株式会社 JVCケンウッド ビクターエンタテインメント

 今世紀最大の事件!

四人囃子「一触即発デラックス・エディション」ついに発売!
これが「一触即発」の最終形だ!

「FULL-HOUSE MAINEE(フルハウス・マチネ)」
(1989年再結集ライブ)初DVD化!
(2019年10月26日追加)

(2019年10月12日追加) 再発プロジェクトを記念して、アルバム 『From the Vaults 2』 のブックレットに収録の強力な2コンテンツを全面的に大公開!

・ A True Story of Yonin Bayashi  四人囃子の真実。
    25ページにも及ぶ長編・・・四人囃子の謎を探求する旅! 読み応えたっぷり!
    四人囃子を理解するためのテキストの決定版!  各メンバーが『一触即発』の各曲を語り尽くす・・・ 
・ Live & Recording Data                  
    1974-2008 四人囃子はいかに活動したか  ・・・ メンバーの手帳から発掘された完璧なる活動記録


              こちらから「History コーナー」にお進み下さい!

 2017年、日本のロックのオリジネーター、四人囃子の入手不可能になっていたBOX「From The Vaults1&2」を再構成した「アンソロジー~錯~」(2CD+1DVD)が発売された。オリコン初週56位にランクインし、伝説となっている彼らの存在を改めてロック・ファンに強烈にアピールした。
 彼らの代表作であるアルバム「一触即発」が1974年に発売されてから、今年で45年が経つ。はっぴいえんど「風街ろまん」(1971)、サディスティック・ミカ・バンド「黒船」(1974)、イエロー・マジック・オーケストラ「ソリッド・ステイト・サヴァイバー」(1979)などの名盤と並んで、海外でも非常に評価の高い作品だ。当時、英米のロックに影響を受けた弱冠20代の若者4人が、独自に創り上げたオリジナリティ溢れるロックの原石を開花させ、それまではNGとされていたレコーディング手法も新たに取り入れながら、日本初のセルフ・プロデュース・アルバムを産み出した。

 そのリリースから45周年を記念して、四人囃子再発プロジェクトが始動する(1994年の初CD化からも25年!)。

            ← change my color

 この「一触即発」を中心に、オリジナル・マスターテープの発掘により今回初めて明らかになった音源やライブ音源のコンプリート版、関連音源を完全収録したカタログ商品や長らく廃盤状態にあった映像商品の再発などが予定されている。
 さらに、今回、「一触即発」関連音源が初めて配信・ストリーミングが開始される。アナログ発売の11月にはハイレゾ配信も開始されるので、音の好事家達の注目を集めている。

                                  

 その第一弾が10月23日に発売される「一触即発~デラックス・エディション」(CD3枚組)だ。
 本作品は、今回発掘された「一触即発」オリジナル・アナログ・マスターテープからマスタリング(ビクター独自のK2HD PRO MASTERING)を行い、これまでのCDでは体験できないリアルな音像を再現。そして、マスターテープ発掘作業の中から発見された「一触即発」のモノラル・ヴァージョンを初収録する。

 そして、DISC2には、1973年、杉並公会堂で行われた四人囃子初のソロ・コンサート「ミラージュ・オブ・四人囃子」を初めて完全収録。そこでは、アルバム「一触即発」発売の一年前にすでに完成されていた楽曲の数々を体験することができる。かつて、ピンク・フロイドが「狂気」の発売の1年前から既にライブでその楽曲を演奏していたというエピソードを髣髴させる内容だ。

 さらに、DISC3には1974年に福島県郡山市で行われた「ワン・ステップ・フェスティバル」を記念して、2001年に開催された「ワンステップへの旅 in うつくしま未来博」から、アルバム「一触即発」収録曲他を初収録する。この音源は、今回の発掘作業で、同ライブのマルチテープが発見され、新たにリミックスしたものとなる。奇しくも、「ワンステップフェスティバル」開催からも今年で45周年。四人囃子の再始動のきっかけとなったメモリアルなライブでの珠玉音源4曲を体験して欲しい。

 なお、全てのCDは、音像のクリアーさでは定評の高い高音質CD UHQCDを採用する。なお。同作品はiTunes Store、レコチョクほか主要配信サイト、及び、Apple Music、LINE MUSIC、Spotify、Amazon Music Unlimitedなど主要定額制音楽ストリーミングサービスにて10/23より配信予定。

                      

 第二弾は「一触即発」のアナログ復刻。今回はVIVID SOUND社が1988年にアナログ復刻して以来、31年ぶりの復刻で、アナログリリースが中断されてから初めての復刻となる。今回、発掘されたオリジナル・アナログ・マスターテープからマスター制作を行い、名匠・小鐡徹氏によるカッティングを施し、180g重量盤というアナログの粋を極めた仕様での発売となる。もちろん、当時のジャケット、帯、解説書は完全再現する。

       

 第三段は、第二段と同時発売で、長い間復刻が望まれていた映像作品「FULL-HOUSE MATINEE(フルハウス・マチネ)」がついに初DVD化になる。
このライブは1989年9月22、23日に東京・MZA有明にて開催された四人囃子、唯一の公式映像作品。同年12月にビデオとLDにて発売されたが、現在では入手不可能。オリジナル・ギタリストである森園勝敏と佐藤満が参加したことにより、70年代の名曲の数々が演奏され、ヒストリー的作品としても楽しめる内容になっている。この後、四人囃子は再結集し、2001年のうつくしま未来博でのライブまで、断続的にパフォーマンスを繰り返していくのだが、その契機にもなった作品である。
このライブの収録曲は1989年に発売されたアルバム「Dance」を中心にしながらも、「一触即発」「空飛ぶ円盤に弟が乗ったよ」「なすのちゃわんやき」「ハレソラ」「NOCTO-VISION FOR YOU」といった70年代の作品も収録。しかも、オリジナル・ギタリストが参加した“五人囃子”としての演奏もあり、正にこの作品でしか見ることの出来ない映像を収録している。加えて、このライブには、ホッピー神山、棚沢雅樹、大堀 薫、西薗まり、藤沢佳宏の気鋭のミュージシャン達が脇を固め、常に変化を遂げてきた四人囃子のサウンドの再現に尽力している。メンバーの変遷を経ながらも、常に“前衛ポップ”を目指してきた四人囃子。その彼らのサウンドの魅力を十二分に楽しめるのが、この「FULL-HOUSE MATINEE」だ。

                     

 四人囃子「一触即発」発売から45年、そして「FULL-HOUSE MATINEE」発売から30年。今回のリリースに加え、来年も再発企画が予定されているので、是非ご期待頂きたい。本作品は四人囃子の唯一の映像作品ではあるが、初めて四人囃子に触れるリスナーも、もちろん全ての四人囃子アイテムを持っているコアファンにも満足していただける内容である。この再発プロジェクトをきっかけとして、多くの方に四人囃子を体験して頂ければ幸いである。



第1段 「一触即発~デラックス・エディション」   2019年10月23日リリース

<CDの特徴>
●DISC1 : オリジナル盤+1
  * 2019年最新リマスタリング
  * 「一触即発」(モノラル・ヴァージョン)初収録
●DISC2 : ライブ「ミラージュ・オブ・四人囃子」完全版 (1973年7月21日杉並公会堂)
  * 2019年最新リマスタリング
  * 「中村君の作った曲」「一触即発」初収録
●DISC3 : ライブ「ワンステップへの旅 in うつくしま未来博」(2001年8月31日未来博メインステージ)
  * 全曲初収録
  *オリジナル・マスターからの最新リミックス
・オリジナル・マスターからの最新マスタリング ・高音質CD(UHQCD)
・ブックレット(作品解説、レコーディング秘話など) 解説:高岡厚詞(From The Vaults1&2 ディレクター)
・レコード時の付属品は全てミニチュア再現(帯、解説書)

<CD詳細情報>
「一触即発~デラックス・エディション / 四人囃子」
●品番 VICL-77003~77005    ●POS 4988002792740
●発売日 10 月23日(水)     ●価格 6,000円+税
●デジパック仕様
●収録曲
  DISC1 < ORIGINAL+1 >
1 [hʌmǽbeθ]
2  空と雲
3  おまつり(やっぱりおまつりのある街に行ったら泣いてしまった)
4 一触即発 
ピンポン球の嘆き 
一触即発(モノラル・ヴァージョン)  初収録
  DISC2 < LIVE ミラージュ・オブ・四人囃子① >
1 ライトハウス
2 藪の中
3  ピンポン球の嘆き -初演-
4  おまつり(やっぱりおまつりのある街に行ったら泣いてしまった)
 空飛ぶ円盤に弟が乗ったよ
中村君の作った歌  初収録
  DISC3 <  LIVE ミラージュ・オブ・四人囃子②+ワンステップへの旅 >
1 泳ぐなネッシー -初演-
   < ミラージュ・オブ・四人囃子 >
2 一触即発
   < ミラージュ・オブ・四人囃子 >初収録
3 空飛ぶ円盤に弟が乗ったよ
   < ワンステップへの旅 2001年 >  初収録
4  おまつり(やっぱりおまつりのある街に行ったら泣いてしまった)
   < ワンステップへの旅 2001年 >
  初収録
空と雲
   < ワンステップへの旅 2001年 >
  初収録
一触即発
   < ワンステップへの旅 2001年 >  初収録

<配信情報>
「一触即発~デラックス・エディション/四人囃子」は、
iTunes Store、レコチョクほか主要配信サイト、
及び、Apple Music、LINE MUSIC、Spotify、Amazon Music Unlimitedなど
主要定額制音楽ストリーミングサービスにて10/23より配信予定



第2段 「一触即発」 ( アナログ LP 180g )  2019年11月20日リリース
<LPの特徴>
●オリジナル・アナログ・テープからの最新マスタリング
●名匠・小鐡徹氏によるカッティング
●レコード時の付属品は全て再現(帯、解説書)

<LP詳細情報>
「一触即発 / 四人囃子」
●品番 VIJL-60209        ●POS 4988002792757
●発売日 11 月20日(水)    ●価格 4,500円+税
●収録曲
A-1 [hʌmǽbeθ]
A-2  空と雲
A-3  おまつり(やっぱりおまつりのある街に行ったら泣いてしまった)
B-1 一触即発 
B-2 ピンポン球の嘆き 

<配信情報>
「一触即発/四人囃子」のハイレゾ音源は、レコチョク、mora、e-onkyoにて11/20より配信予定



第3段 「FULL-HOUSE MATINEE(フルハウス・マチネ)」(DVD) 2019年11月20日リリース
             
<DVDの特徴>
●1989年9月23日 MZA有明にて収録
●全14曲収録
●最新マスタリング 
●新規解説:灘井敏彦(四人囃子リイシュー・プロジェクト・キュレーター)
●オリジナル解説書封入
<DVD詳細情報>
●品番 VIBL-962 ●POS 4988002796168
●発売日 11 月20日(水)   ●価格 6,000円+税
●収録分数:71分
●スペック:片面一層/カラー/4:3/リージョン2/NTSC/MPEG2
●収録曲
1 Opening
2 Dance
3 Al-sale-di SCENE
4 I’m In Action
5 Chaos
6 NOCTO-VISION FOR YOU
7 ハレソラ
8 一触即発
9 空飛ぶ円盤に弟が乗ったよ
10 なすのちゃわんやき
11 眠い月(Nemui-Tsuki)
12 一千の夜(1000 nights)
12 DEEP
14 Good-Good(Ending)

<FULL-HOUSE MATINEEとは>
 四人囃子が積極的に活動していた70年代の映像は残念ながらちゃんとした形で残っているものがほとんど無く(あの伝説のワンステップ・フェスティバルでのライブ映像も残っておりません)、この『FULL-HOUSE MATINEE』が2000年までの四人囃子の活動の中で唯一とも言える作品として残された貴重な映像です。収録されたライブ映像をご覧いただければお分かりいただける通り、大掛かりな照明機器を導入しての華やかなライティングと時代に先駆けたステージセット、何台ものカメラを駆使した抜群のカメラワーク、そして何よりも70年代に勝るとも劣らない素晴らしい演奏がここには収められております。また、このライブ映像には四人囃子の各時代の代表曲、それも当時のメンバーによる演奏が非常に良い形で収められたことで、結果的に四人囃子の活動を総括する内容となっています。
 2000年以降はRock Legendsシリーズで四人囃子としてのライブ演奏が定期的に行われましたが、そのいずれも森園囃子時代の初期の楽曲でのライブであったため、中期の佐藤囃子時代の楽曲、そして『Dance』からの楽曲の演奏はこのDVDでしか今のところ見ることが出来ません。世間では『一触即発』でデビューした当時の印象が強いため“四人囃子=一触即発”として語られることが多いのですが、ぜひこの機会にこのDVDを通じて佐藤囃子時代以降の楽曲にも再度触れていただければと思います。例えばアルバム『NEO-N』からは「NOCTO-VISION FOR YOU」が演奏されましたが、サポート・メンバーの演奏が加わることでスタジオ・テイクに近い形での演奏が可能となり、印象的なシーケンス・フレーズにライブならではの躍動感溢れる演奏が合わさることでスタジオ・テイク以上の素晴らしい内容で聴くことが出来ます。きっとこの曲などは今聴いてみる方がリリースされた1979年当時よりもカッコよく聴こえるのではと思いますがいかがでしょう?そして、残念ながら2014年に他界された佐久間氏が四人囃子のライブで残した迫力あるギター演奏とステージ・パフォーマンスをご覧いただけるのもこのライブ映像だけです。
 70年代初めの日本のロックの黎明期にデビューした四人囃子ですが、その活動において日本のロックの歴史に1本の道を切り開いたことに異論はないでしょう。その後の活動においては常に時代を一歩先取りした内容の作品を発表し、今では伝説として語られる数多くの瞬間を残してきた四人囃子が、このライブ映像では伝説ではないリアルなものとして蘇ることと思います。久しぶりに再発されたこのDVDに収録された楽曲と演奏をお聞きいただき、四人囃子が残したものを再び感じ取っていただければと思います。

           灘井敏彦(四人囃子リイシュー・プロジェクト・キュレーター)







1974 One Step Festival    (四人囃子)


四人囃子ファン垂涎  すべて未発表のPAラインアウト音源(M3のシンバラインを除く)

* 同じタイトルでシリーズ3枚が同時発売されていますので、ご注意ください!        
四人囃子、加藤和彦&サディステッィク・ミカ・バンド、クリエイション+内田裕也

価格 ¥2,700   発売日 2018年11月28日
レーベル SUPER FUJI DISCS   型番 FJSP360

 M1 イントロダクション (未発表のPAライン音源)
 M2 泳ぐなネッシー (未発表のPAライン音源)
 M3 シンバライン
 M4 MCメンバー紹介 (未発表のPAライン音源)
 M5 空飛ぶ円盤に弟が乗ったよ (未発表のPAライン音源、欠落パートなし)
 M6 一触即発 (未発表のPAライン音源)

 1974年、郡山ワンステップフェスティバルより四人囃子!
          ミキサー・ラインアウト音源発見!
              ほぼ完全版 !!!

 ウッドストックに触発された福島郡山の一青年が主催、仲間と共に4年がかりで作り上げ、内田裕也と石坂敬一がプロデュースを買って出て、1974年8月福島県郡山で行われた「ワン・ステップ・フェスティバル」。

 「街に緑を!若者に広場を!そして大きな夢を!」を合言葉に8月4日から10日まで、39組の日本ミュージシャンに加え、アメリカからはヨーコ・オノ&プラスティック・オノ・スーパー・バンドとクリス・クリストファーソン&リタ・クーリッジも参加した日本初のロック・イベントであり原点である。

 本CDは、フェスティバルの2日目、8月5日のトリに出演した四人囃子の演奏全てを収めたもの。

 昨年発売した「1974郡山ワンステップフェスティバル永久保存盤21枚組ボックス」に収められたものはエアー録音であったこと、また「空飛ぶ円盤に弟が乗ったよ」がごく一部しか収録できなかった、のであるが、新たにミキサーからのラインアウトのテープを発見、そこにはこの日の全貌が収められ、また音質と各楽器のバランスが飛躍的に向上!それを初めてCD化したものである。

 もちろんベース中村真一時代の貴重なもの。

 後に岡井大二は語っている。
 「収録されている演奏は、皆んな何処か行っちゃってる状態で メチャクチャ荒っぽいけど、そこにいた人じゃないとわからないようなステージ上と観客のグルーヴは、もしかするとピカイチかもしれませんね

 この言葉通りに、四人囃子の1つのライブ作品として重要なアルバムとなるだろう。





お詫びとお知らせ
平素より弊社商品をご愛顧いただきありがとうございます。
9月19日に<ハイレゾCD 名盤シリーズ>の1枚として発売いたしました
四人囃子『一触即発+2』(UPCY-40015)につきまして、
今回、オリジナルとは異なる内容の収録となっておりましたが、
これはアーティストサイドの意向と異なるものであり、
『一触即発』のタイトルとジャケットの元に販売を
続けることはできないと判断をするに至りました。
つきましては、当該商品の生産と出荷を中止させていただきます。
お客様、及び関係の皆様にはご迷惑をおかけすることをお詫びいたします。
平成30年10月15日
ユニバーサル ミュージック合同会社
 





ONE STEP FESTIVAL 永久保存版



21枚組 CD BOX
レーベル SUPER FUJI DISCS  品番 FJSP288/308
発売日 2017年12月20日(水)   価格 25,000円(税抜き)
BOXの詳細は disk union のサイトをご覧下さい

四人囃子は disc-10 で4曲・・・既公表の「泳ぐなネッシー」に加え、
「Cymbaline」、「空飛ぶ円盤に弟が乗ったよ」、「一触即発」。
ただし「円盤」は、録音の際にテープの容量が尽きて交換が間に合わなかったとのことで、
音源のコンディションが良いとは言いがたい状況です。







「四人囃子アンソロジー~錯~」



レーベル Victor Entertainment
品番 VIZL-1105
発売日 2017年1月25日(水)
価格 5,500円(税抜)5,940円(税込)
完全生産限定盤   デジパック3Pケース

リリース情報は別ページにて
こちらから詳しくご覧下さい!


発売記念 「四人囃子ビデオ・コンサート」 (4月1日開催)
当日の様子はこちらから





「Blooming Alone」 佐藤みつる


レーベル Victor Entertainment VICL-64748
発売日 2017年3月8日(水)  価格 2,300円(税抜)

完全生産限定盤・紙ジャケット仕様
K2HD PROマスタリング

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「CROSS-TALK」 森園勝敏




レーベル Victor Entertainment
品番 VICL- VICL-64749
発売日 2017年3月22日(水)
価格 2,300円(税抜)

完全生産限定盤・紙ジャケット仕様
K2HD PROマスタリング

ロック・ギタリスト、森園勝敏が1986年レコーディングしたJVC移籍第二弾。
森園自身のヴォーカルがフィーチャされたブルース~ロック・アルバム。
ゲストに竹田和夫が参加。
 

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